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情報セキュリティシリーズ
標的型攻撃メール訓練サービス

「標的型攻撃メール訓練サービス」とは

「URLリンク型」または「Word添付型」の標的型攻撃模擬メールを配信し訓練を行います。
基本パッケージでの配信は1回ですが、オプションで複数回の訓練も可能です。
模擬メールはサンプルをご提供します(アレンジも可能です)。
訓練結果を集計し、報告書として納品します。

集計の内容

・URLクリック(又は添付ファイル開封)者一覧
・所属別のURLクリック(又は添付ファイル開封)者数・率
・複数回実施した場合は各回の結果


模擬メール配信訓練サービス


「標的型攻撃メール訓練サービス」の特長

100名で約35万円と、お手頃価格で訓練が可能です。
  面倒な訓練結果の集計も費用に含まれています。
eラーニングコースの受講と組み合わせることで、訓練の効果をさらに高めることができます。
豊富なサンプルご提供やカスタマイズ対応などの柔軟な運用が可能です。

カスタマイズ可能な項目

①模擬メールのタイトルや本文(氏名の差し込みも可能)
②添付ファイル(又はURLリンククリック時のページ)の表示内容
③添付ファイルのファイル名
④模擬メールの送信者名・送信者メールアドレス


模擬メール配信訓練サービスのサンプル画面


『体験』と『学習』により、知識・意識の向上を図る!

実際に模擬メールを受信する【体験】だけでなく、見分けるポイントや開封した場合の対処法を知る【学習】を併用することにより、標的型攻撃メールによる被害を最小限に抑えることができます。

体験 標的型攻撃メール訓練サービス
標的型攻撃メールの模擬メールを配信し、訓練を行います。
基本パッケージ+追加オプション
学習 eラーニング教育
eラーニング教材画面ウイルス感染の脅威や標的型攻撃メールの見分け方や開封時の対処法など、
実践的な知識の修得と意識の啓発を行います。

 ■標的型攻撃メールから情報資産を守るために
 ■ウイルス感染を最小限に抑えるために(NW切り離し訓練付)

「標的型攻撃メール訓練サービス」と「eラーニング教育」の組み合わせ例

事前に教育を実施し、その効果を訓練で測定
事前に教育を実施し、その効果を訓練で測定
2回の訓練の間に教育を実施し、その効果を測定
2回の訓練の間に教育を実施し、その効果を測定
訓練を実施し、開封者のみに教育を実施
訓練を実施し、開封者のみに教育を実施

「標的型攻撃メール訓練サービス」のご利用の流れ

①訓練種別選択 URLリンク型またはWord添付型のいずれかをお選びください。
②事前テスト実施 数名にテストメールを配信し、開封情報が取得可能か確認します。
【準備物】『標的型攻撃メール訓練 事前テスト申込書』
※お客様の環境等により、メールの受信や開封情報の取得できない場合が
 あります。この場合、訓練が実施できませんのでご了承ください。
③メニュー確認 模擬メールの配信回数、対象人数等について確認させていただきます。
内容に応じて御見積書を発行いたします。
④お申込み 弊社所定のお申込みフォーマット(Excel)に、模擬メール配信対象者の情報を入力してご提出ください。
⑤模擬メール確定 以下のサンプルをご提供しますので、内容の確定をお願いします。
 (1)模擬メールのタイトル、本文
 (2)Word添付ファイル(Word添付型の場合)
 (3)リンク先で表示される画面(URLリンク型の場合)
⑥配信テスト実施 確定した内容で模擬メールの配信テストを実施します。
⑦訓練本番 模擬メールを配信します。
⑧集計結果納品 以下の集計結果を提出いたします。(訓練終了後約2週間)
 (1)添付ファイルの開封者、開封数、開封率(Word添付型)
 (2)リンク先へのアクセス者、アクセス数、アクセス率(URLリンク型)

料 金

  • 法人様でお申込の場合、ご利用人数に応じて御見積書を
    発行いたします。
    ※ボリュームディスカウント制度がございます。
基本料金 ¥250,000円/式
(税抜)
従量料金 ¥1,500円/名
(税抜)